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Google Code Jam Round 1A – Problem A. Bullseye

Problem A. Bullseye

X個目(0 origin)の黒い円の半径 = (r+ 2X + 1)2 – (r+2X)2

a2-b2=(a+b)(a-b)なので上記 = (2r + 4X + 1)

n番目までの円を書くと、使うインクの総量はΣ(x=0 to n) 2r+4x+1

Σ(x=0 to n) x= n(n+1)/2、Σ(x=0 to n) 1=n+1。

ので、上記 = 2n2 + (2r+3)n+(2r+1)となる。

2n2 + (2r+3)n+(2r+1) > t →  2n2 + (2r+3)n+(2r+1) – t > 0

解の公式より上記nを求める

結局perlでやってみた。

vim QuickRunとsyntasticで clang++のC++11を使う方法

これでMac OS 10.8.3 Mountain Lion + Xcode 4.6.1でもC++11使い放題。

動かない場合はきちんとclang++がインストールされているか、まずはwhich clang++で確認を。